抗がん剤治療経験者から教えて頂いた、薄毛や脱毛が気になる方のカットやヘアカラー

今日の内容は、人によっては非常に不謹慎に感じるかもしれません。

ですが、僕はこの話を聞いた時に、これこそ僕が発信すべき内容なのではないかと思い、御本人様の承諾を得て書くことにしました。

賛否両論あるお話かもしれませんが、もし何か助けになれば幸いです。

 

 

 

抗がん剤治療をする上で引き起こる脱毛

 

先日お越し下さったお客様から教えて頂いた話ですから、当然僕が経験したわけでも、目の当たりにしたわけでも無いので断言こそ出来ませんが、万が一癌になってしまった場合、ステージなどによっては抗がん剤を使用することもあります。

僕はお医者さんではありませんし、実体験では無いので、どのステージなら使うとかどういうお薬を使うかといった部分は明言できませんけれど、状況によって使用することも多々あると。

 

その抗がん剤というのは、大多数の方がご存知のように、非常に強い副作用があることが大半だと。

吐き気や倦怠感だとか、筋肉痛や関節痛など、人によって様々な副作用が出ると言います。

その中でも、我々美容師と特に関係するのが脱毛です。

 

 

 

何故抗がん剤治療をすると脱毛が起きるのか

 

調べれば調べるほど、非常に難しく簡単には理解できないというのが正直なところではあるのですが…。

抗がん剤は分裂が活発な細胞に影響しやすい傾向があるらしく、髪の毛を作る毛母細胞は特に細胞分裂が活発で、抗がん剤の影響でダメージを受けやすい。

というのがザックリとした理由だそうで。

 

それが何故なのかというのは、お医者さんではありませんからわからないのですが、兎にも角にもそういった理由から脱毛が引き起こると。

 

 

 

抗がん剤治療をすると必ず脱毛は起きるの?

 

これもあくまで”調べた限りでは”の範疇ではありますが、使用する抗がん剤の種類だとか、投与量、個人差という部分で変わってくるとのこと。

また、その程度も、完全に脱毛してしまう方もいれば、少し頭皮が見えるくらいに薄くなる方、ヘアスタイルにはほぼ影響が出ない方と様々ということ。

 

何度も言うようですが、お医者さんでないので必ずしもこうなるとかは口が裂けても言えませんし、種類や量や人によって様々ということですから、必ずしも脱毛が起きるというわけではないとだけ記すに留めます。

 

 

 

抗がん剤治療によるヘアカラーなどへの影響

 

先日、僕のLINEオフィシャルアカウントにご連絡下さったとあるお客様。

 

いつも通りご記入頂いた事前カウンセリングカルテに目を通していると…、

 

「昨年の春頃まで抗がん剤治療を受けており、当時はほぼ完全に脱毛しておりました。今は大分元通りになり、皮膚や爪の状態から体内の抗がん剤は抜け切った状態だとは思います。」

 

といった内容が。

 

正直、ちょっと驚きました。

というのも、僕が普段させて頂いているような所謂ハイトーンカラーをご希望されるお客様は、最近では年齢層も広がってきたとは言えども、矢張りまだ30代以下の方が多く、それくらいのご年齢の方で抗がん剤治療をされた方というのはあまり多くはないでしょうし、僕自身そういったお客様は初めてでした。

 

とは言え、だからと言ってお断りするなんてことは当然ありません。

しかし、これは抗がん剤に限らずなのですが、お薬の服用をされている方にブリーチをした時に、稀に思わぬ反応をしてしまうことがあります。

 

 

 

髪の毛の本質は…

 

抑の話です。

髪の毛とは何なのか。

 

僕たち美容師はお客様の髪の毛を切ったり染めたり伸ばしたり曲げたり…、様々な手段を用いて、格好良く、可愛く、綺麗にオシャレにすることを生業としております。

ある種ファッションの一部のように扱っているわけで、故にどこかアーティスト気取りになってしまいがちで、僕自身にもそういった側面があることは否定出来ません。

然し、僕達美容師の仕事の根本は公衆衛生の維持・向上です。

詰まり、掃除屋さんです。

 

身嗜みを整えることで精神衛生を…、というのも少なからずあるかもしれませんが、本質としては汚れているものを綺麗にすること

そう、髪の毛というものは手入れをしなければ汚い物になってしまいかねない物。

端的に言えば、排泄物な訳です。

 

勿論、排泄物と言っても、糞尿と違い食物を消化した余剰分というわけではありません。

然し、髪の毛も体内で生成、排泄される物なので、しっかりと体内の変化の影響というものを受けます

 

 

 

体内の変化に伴う髪の毛の変化

 

前述したような、抗がん剤治療に伴う脱毛もその一つと言えます。

その他にも、体内の変化の影響というのは沢山あり、今まで僕が経験したものだと、

 

・抗がん剤治療の後髪質が変わった

・パーマがかかり難くなったり、カラーが染まり難くなる

 

などが、以前勤めていたお店で目の当たりにしたことがあります。

その他、僕のお客様での経験では、

 

・常用薬があり長い期間服用されている方にブリーチをしたら、ハイライトを入れたかのように白・茶・黒というような形で、毛束毎に明るくなり方が違ってしまうことがある。

・過度な食事制限によるダイエットで髪の毛が痩せ細り脆くなってしまった。

・受験期のストレスで髪の毛が痩せ細り脆くなったり、円形脱毛が出来てしまった。

 

等々…。

抗がん剤ほどの強いお薬だけではなく、一部の常用薬を長年服用されていたり、ダイエットやストレスなどが原因で髪の毛に影響が出てしまうことも有ります。

また、加齢による髪質の変化も、突き詰めれば体内の変化と言えますから、これも同じようなものかなと。

 

兎角、髪の毛というのは体内の変化の影響を非常に受けるものであるというのは間違いないかなと。

 

 

 

抗がん剤治療に臨むにあたり、髪の毛を〇〇にした

 

で、やっとこさ今日の本題なのですけれども…。

そのお客様から、抗がん剤治療が始まる少し前からのお話を色々と教えて頂きまして。

その中でも物凄く印象的だったのが、抗がん剤治療に臨むにあたり、髪の毛をどのようにされたかというお話でした。

 

 

 

抗がん剤治療中に一番大切なこと

 

これは僕自身の経験でもありませんし、僕はお医者さんではありませんから”これが絶対に正しい”とは言えませんが、そのお客様がお医者さんから、

 

「抗がん剤治療をするにあたり一番大切なのは、なるべく可能な限りストレスを減らすこと。」

 

と言われたそうです。

確かに、癌に限らずストレスが少なければ治りやすかったりするのも何となく理解はできます。昔から”病は気から”という言葉がありますしね。

勿論、医学的な根拠というのは僕には分かりませんけれども、凡ゆる病気に於いて精神的な部分も大きく影響することは、想像に難くありません。

 

 

 

ストレスを極力無くすために…

 

そうは言えども、癌になるなんていう言わば大事件が自分の身に起こったとしたら、もうそれだけでもストレスですよね。

僕ももし仮に自分がそう宣告されたら、という想像をしましたけれど、それだけでも十分怖いなって思います。

 

けれど、そのお客様は、宣告をされた時に、

 

「”あ、遂に私の番か。”ってくらいにしか思わなかった。」

 

と。

 

生きていれば大なり小なり病や怪我は自分のみにも起こり得ると。

可能性がゼロではないなら、自分の身に起こることもなんら不思議ではない。

どう生きていたって起こり得るのだから、起きてしまったことを嘆いても何にもならない。

それならそれで、それはそうと受け止めて。

治せる可能性があるものなのであれば、治すために前向きに考える。

 

というようなお話をされていました。

そして、続け様に、

 

「でもね、髪の毛が抜けるっていうのは流石にショックが大きいじゃない。だから私、バズカットにしてブリーチして金髪にしたのよ。」

 

と。

この言葉に、僕は目から鱗でした。

 

バズカットというのは、所謂オシャレボウズ。

スポーツ刈りとかそういう類のアレです。

で、その短い髪の毛をブリーチして金髪にすると。

 

「だってほら、黒くて長い髪の毛が、頭を洗う度に抜けていくのを見たら、流石にショックが大きいけどさ。金髪の短い毛が抜けたところで、そんなに気にならないじゃない。元々短くしてるし明るくて頭皮も若干透けるわけだから、禿げたところでそんなに変わらないのよ。」

 

そう、あっけらかんとお話しされる様は、どこか尼さんを彷彿とさせられました。

 

確かに、理には適っています。

物凄く理に適っているのですけれども、その選択肢が頭に浮かぶことも、それを実行されることも凄いなと。

宮崎駿作品にでも出てきそうなくらい快活に、自身の闘病を語られたそのお客様は

 

「そのお陰なのか、髪の毛が抜けていくショックが少なかった分、治るのも髪の毛が生えてき始めるのも割と早かったのよ。だからHanaさんも抗がん剤治療を始める時は、バズカットで金髪、間違いなくオススメよ。

 

そう、締め括られました。

 

 

 

 

 

…正直に、言葉を取り繕わずに言わせてほしい。

 

いや、それ頭でわかってたってそう簡単に出来ることじゃないって。凄えよこの人…。

 

 

 

 

 

メニュー:大喜利カラー(¥25,000)

所要時間:5h

 

 

で、今回はこのような感じにさせて頂きました。

 

 

 

美容師が出来るお手伝いって沢山ある

 

今回のこの一件を通し改めて、僕たち美容師が出来るお手伝いって、本当に沢山あって、きっと気付いていないことや、僕たち美容師にとっての固定概念に囚われてしまっていることが沢山あるんだろうな、と。

 

例えば、髪の毛が艶々サラサラじゃないとダメとか。

サーファー系の方のようなバサッとしたドライな質感だって格好いいわけですし。

 

根本が暗くて毛先が明るい状態が絶対とか。

数年前のビリーアイリッシュさんのようなスタイルだってアリなわけで。

 

綺麗とか、可愛いとか、格好良いとか。

見た目で判断されがちですし、事実見た目が持つ力の大きい部分ではありますけれど、絶対ということって殆ど無いと思いますし、それを開拓していくことこそ、僕たち美容師の仕事の一つなのではないかなと思います。

 

綺麗になる、可愛くなる、格好良くなるお手伝い。

これらは、髪の毛が沢山あることが必須なのか?

例えば今回のように、抗がん剤治療で脱毛が始まることがほぼ確定的な状態の時に、出来ることは?

治療とは関係なく加齢によって起きる脱毛が始まった時は??

 

そう考えると、薄毛や脱毛とブリーチの相性というのは非常に高いのではないか、今回の一件で僕はそう確信致しました。

 

 

 

脱毛や薄毛が気になる人こそブリーチを

 

ブリーチをすることによるメリットって、多くの場合は髪の毛を綺麗に好きな色に出来ることにフォーカスされがちです。

ですが、髪色が明るくなることによるメリットは他にも、頭皮とのコントラストが低くなるということがあると思います。

 

頭皮、というくらいですから、当然それは肌色、つまり少し赤みを帯びた薄い黄色な訳です。

それに対して、黒い線と黄色や明るいお色の線が差し込むのであれば、当然後者の方が目立ちませんよね?

 

 

黒髪だったら…、

 

 

ブリーチして明るくなっていれば…、

 

 

一目瞭然ですよね。

同じ毛量だったとしても、黒髪よりもブリーチした髪の毛の方が、頭皮が目立ちにくい、つまり薄くなったことが分かりづらいわけです。

 

芸能人でも、トレンディエンジェルの斎藤さん…は敢えてそうしているのでしょうけれども、彼のように黒髪のまま薄くなっている方と、小堺一機さんや所ジョージさんのように、そこそこ薄毛になっている方でブリーチされている方であれば、断然後者の方が薄毛自体にはあまり目が行かないわけです。

これにはキャラクター的な部分も大きく作用しているとは思いますが、それでもブリーチをすることで頭皮とのコントラストが薄まるという効果は大きいと考えられます。

 

 

 

抜け毛が気になり始める年代の方のブリーチも格好いい

 

「でもさ、ブリーチって若い子がするものでしょう…?私みたいな年齢の人がしたら、変じゃない?」

そう思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし僕は決してそんなことはないと思います。

 

例えばヘアカラーに限らず、お洋服であっても。

敢えて言葉を選ばずに言うと、真っ赤なジャケットを羽織ったおっちゃん、ショッキングピンクのコートを羽織ったおばあちゃん。

まあまあ派手な柄のワンピース、ゴツいサングラス…。

そういった、所謂派手なファッションアイテムでも、着熟していらっしゃったりするご年配の方たちって、落ち着いたファッションをされている方とはまた違った格好良さがあると僕は思います。

 

勿論、落ち着いたお色や形のアイテムを身に纏って、所謂年相応的な装いをされている方も、それはそれでまた違った魅力があるわけですから、どちらが良い悪いと言う話ではありません。

 

ただ、どちらにしても、ご自身の意思でオシャレを楽しんでいらっしゃる方というのは、どんな年齢性別に限らず、とても魅力的なのだと思います。

ですから、ブリーチをしてハイトーンカラーをされるのに、年齢なんて瑣末な問題だと僕は確信致します。

 

ただ、そこにあるのはお洋服に於ける着熟しのような、色や形の似合わせだとか。

年齢を重ねていらっしゃる方の髪の毛は元より髪の毛の体力が少ないことが多いので、ブリーチに於けるダメージコントロールとか。

そういった部分には気を配らなければなりませんが、それは年齢問わず大切なことですし、僕らがどうにかする領域です。

 

ブリーチをすることが絶対的に正しいわけではありませんが、年齢を理由にブリーチしたいけどと躊躇っていらっしゃるのであれば、そんなことは関係ないと声を大にしてお伝えしたいです。

 

 

 

ブリーチって、今は凄く進歩しています

 

「そうは言っても、ブリーチってダメージが凄かったり、頭皮が凄く痛くなったりするんでしょう…?」

そう思われる方も少なくないと思います。

 

ですが、

 

ケアブリーチはあくまで概念。ダメージレスなブリーチは技術で作るもの
「ブリーチするとダメージする」とか「ホワイトヘアはボロボロになる」なんて良く聞く話ですがキチンとした知識と技術があれば、ヴァージンヘアと変わらない艶と指通りを実現できます。

 

こちらの記事で、ブリーチ時のダメージを最小限に抑え、ブリーチ前と変わらない質感を作る方法などをご紹介しております。

 

 

ブリーチは滲みて痛いもの?滲みない痛くないHanaのブリーチ技術
ブリーチすると滲みたり痛いのは当たり前??いいえ、滲みないし痛く無いのが当たり前です。 そのために僕が拘っている事についてまとめたので是非ご覧ください。

 

こちらの記事では、極力頭皮に刺激を与えずにブリーチする方法についてご紹介しております。

 

勿論、毛髪の状態を大きく変化させる施術ですから、ダメージはそれなりにします。

然し、このような手段を用いることで、多くの方が心配されるような髪の毛と頭皮に対するダメージというのも最小限に抑えることが出来るのです。

 

 

 

白髪染めをずっとされてきた方だと…

 

とは言え、全ての方が最初から綺麗なブロンドやホワイトヘアなどに出来るとも言えません。

 

髪色をホワイトやシルバー、パステルカラーにするために必要な最低条件について
条件が整ってさえいれば、ブリーチは何回もしなくても1回で地毛からホワイトヘアにすることができます。 その条件と、何故白に出来なくなってしまうのかという理由をまとめました。

 

というのも、こちらのホワイトヘアの最低条件の記事内でご説明しておりますが、ヘアカラー剤の染料というのは、現状の毛髪化学では完全に落とすことは出来ません。

薄毛が気になってくる世代の方は、同時に白髪も気になって白髪染めで茶色や暗いお色にされている方も少なくないかもしれません。

そういった方の場合、どうしても染料を落としきれないので一回で完全に明るくすることが出来ません。

然し、少しずつ明るくしていくことは出来るので、先ずはご相談下さい。

 

 

 

年齢に囚われ過ぎずに、好きを楽しんで頂きたい

 

今回ご紹介させて頂いたように、薄毛や脱毛といったお悩みとブリーチというのは非常に相性のいいものだと僕は考えます。

物理的にコントラストが低くなることは勿論のこと、どんな年齢であってもオシャレを楽しまれている方は非常に魅力的に映ります。

 

勿論それを楽しむためには、事実は事実として受け止める強さみたいなものが必要になるとは思いますが、僕たち美容師のカットやカラーなどの技術によって後押しさせて頂いたり、支えることは出来ると思います。

 

僕自身、少しでも面白可笑しく楽しい人生を送りたいと思っており、僕と関わったことで少しでも楽しいと感じて頂けるようなことがあればと思っております。

年齢や性別問わず、ヘアカラーを楽しんで頂ける方が1人でも増えることを願って。

 

 

 

 

 

【華やかで品のある髪色が派手髪】

【当たり前から一歩踏み出した面白いスタイルを】

をモットーに、東京は学芸大学駅から徒歩4分の Al Chem という美容室にてカラー技術ではなく僕の作るデザインをご提供しております。

 

初めて僕のブログをご覧下さった方は必ずこちらのページを御一読下さい。

 

【初めましての方必読】ブリーチ専門カラリストHanaのカラーについて
東京の学芸大学駅徒歩4分の美容室Al Chemでブリーチ専門カラリストをしているHanaのヘアカラーに対する拘りや大切にしていることをまとめた記事です。初めましての方は是非こちらをご覧ください。

 

 

・Hanaのブリーチ技術について

・ホワイトヘアにするための条件

・何故1回のブリーチで白く出来るのか

・そもそもホワイトブリーチやケアブリーチって?

・どれくらいダメージするの?

・ブリーチってやっぱり染みて痛いものなの?

 

といった、僕のブリーチに関する基本的な内容や、よくある質問はこちらの記事に纏めておりますので、こちらも是非ご覧ください。

 

【綺麗に・ダメージを抑えて・滲みない痛くない】ヴァージンヘア(黒髪)から1回でホワイトにもできるHanaのブリーチのやり方
毎日のようにホワイトブリーチをさせて頂いている僕が、今までに書いたホワイトブリーチや、僕の基本的なブリーチ技術にまつわる記事のまとめです。1回でホワイトヘアに出来る理由やダメージレスな技術、滲みない塗布など様々な記事の総集編なので是非ご覧ください。

 

 

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